新着情報

8日(土)開催のzoom講座はこちら!

【講座参加者のみなさまへ】
「朝の会」は8:45頃よりzoomの待機室に入室できます。
参加したい講座の枠をクリックしてご入室ください。(定刻の10分前までは待機室でお待ちいただきます)
みなさまのお手元での録画,録音,撮影等は固くお断り申し上げます。
講座に参加される際は,お申込み時の整理番号とお名前表示講座開始時ビデオオンでのご参加をお願いします。
定刻の10分前より,講座中の画面操作方法について簡単なガイダンスをおこないます。 ぜひご利用ください。(詳しいことをお知りになりたい方は事前に「How to zoom」をご覧いただければ幸いです)
見本市出展者のくわしいご案内は講座案内のページをご覧ください!
ZoomのmeetingIDとパスコードが必要な方は本日分の一覧表はこちら

朝の会 午前9:00 〜 9:40【終了】


今からでもご記入いただけます感想アンケート用紙

【速報】参加者約 101 名/感想一部抜粋
◯「社会科は社会が見えてくる社会の科学じゃなくちゃ」というテーマで始まった横山裕子さんの朝の会③。身近なデータやグラフから社会の変化や人々の努力を読み解く、社会科の面白さを伝えてもらいました!
★社会の見え方が変わったような気がします。どのように社会を見ていくかで、「社会」の授業も変わるだろうなと思いました。これからの授業にも生かしたいです。
★大人が興味を引く内容は子供たちにも興味を持たせられるんだろうなと感じました。交通事故の話は自分の生活を振り返る機会にもなってとてもいいですね!
★横山さんの教育の目標がすごいといつも思います。年表、地図、グラフを使うことでちゃんと社会の科学になっていて、仮説と同じで押しつけなく子どもたちが脳ミソをつかっている。「人間が人間として学ぶに値することを学ぶ歓び」を得ているなあ。と感動しました。来年もやってほしいです。

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問い合わせ先:お問い合わせより
配布資料:「交通事故を防ぐ]

1時間目 午前10:00 〜 11:00【終了】


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【速報】参加者約 108名/感想一部抜粋
◯温度変化の正体を「分子」で解き明かす!身近な温度変化がなぜ起こるのかを、「分子運動」の視点から関連付けて聞いて学ぶ!見て学ぶ!実験結果で決着をつける!
「くみ置きの水の温度が気温よりも低いのはなぜか(蒸発との関係)」など、意外な事実を知る驚きがありました。打ち水の効果や、見たことのないような実験映像も紹介され、真剣に考えさせられる問題が多数用意されていました。YouTubeなどで研究された見やすいパワーポイント資料や、分かりやすい実験映像が活用されており、「イメージがストーンと落ちてくる」最高の講座でした。
★真剣に考える問題がたくさんあって、刺激的でした。実験映像もわかりやすかったです。知的好奇心が刺激されおもしろかったです。
★シュミレーション版もし原を活用されて分かりやすかったです。分子ごとに速度が違うことに高校生が興味を示すと同時に疑問を投げかけて来てくれるのですが、うまく答えられずにいました。今回の説明が役に立ちそうです。ありがとうございます。
★「水は蒸発するとき周囲の熱を奪う」と習った気がしますが、それを分子の目で見てやっと理解できました。また、シミュレーション版のもし原で、「液体の水が蒸発するときに、気体にならずに液体に戻ってしまうものがある」というのは初めて気づきました。そう言った視点がなかったです。新たな発見に感動しました。ありがとうございました。

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配布資料:温度と分子運動講座資料
関連教材:授業書《温度と分子運動》/シミュレーション版《もしも原子がみえたなら》PC版は仮説社iOS版はAppStore  

2時間目 午前11:30 〜 午後12:30【終了】

 

 

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【速報】参加者約 96名/感想一部抜粋
◯迷信がなくならないのは?差別が起きる理由は?を問題の予想を立てながら考えました。予想を立てるときにもグラフだとこうなるとの見せ方が好評でした。
★講座を受ける前は、「差別と迷信」と聞いてすごく難しい話なのかなと思っていました。今思うと、これまでにたくさんの迷信を聞き、信じていた時もありました。それが差別につながっていたのがわかり、驚きました。丙午の話は、ちらっと聞いたことがあったのですが、実際に昭和のときにこんなにも出生率が減少していて迷信の影響に怖さを感じました。
★現代の情報社会につながる話で興味深かったです。知識のある人や地域ほど惑わされる!ビックリです。情報過多の中に生きる子供達に伝えたい内容だと思いました。グラフやお話もとても分かりやすかったです。

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問い合わせ先:お問い合わせより
資料・参照サイト:差別と迷信講座資料

関連書籍:『差別と迷信』住本健次・板倉聖宣(仮説社)

見本市コーナー! 午後12:30 〜 1:20【終了】

出展者のくわしいご案内は講座入り口のページをご覧ください!配布物も講座入り口の表をごらんください。

 

3時間目 午後1:30 〜 2:30【終了】


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【速報】参加者約 95 名/感想一部抜粋

★楽しかったです。メスのにじがあるなんて初めて知りました。実験もとってもわかりやすかったです。色々工夫してくださっていてあっという間の時間でした。虹楽しいですね。
★虹が見えるって、こういうことだったんだ〜!と納得しました。
写真も動画も、とても見やすく分かりやすかったです。
虹を映す黒い車が欲しくなりました(笑)
★村西先生の講座はいつもとても楽しみにしております。様々な現象を理論的にわかりやすく教えてくださるので、すごくカシコクなれた気がするので…今回も虹の仕組みがよ~くわかりました!とても楽しかったです。

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問い合わせ先:お問い合わせより
関連教材:授業書《虹と光》/ デジタル版も準備中。お問い合わせください / 虹ビーズ(8/10愛知県刈谷市での仮説実験授業フェスティバルにて声をかけていただいた方には少量お分けします
関連書籍:
光のスペクトルと原子』仮説社

4時間目 午後3:00 〜 4:00【終了】


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【速報】参加者約 79 名/感想一部抜粋
◯「鉄棒=苦手・辛い」という思い込みを鮮やかに解きほぐしてくれる、目から鱗のアイデアが詰まった時間でした。足を踏み出す「チョキ」の意識やオーバーヘッドキックの例えなど、指導の解像度が一気に上がるコツばかりで子どもの「できた!」を引き出す工夫に溢れていました。何より、技の点数化によって誰もが主役になれる演技構成のアイデアと、「楽しくないなら何かが間違っている」という峰岸さんの熱い言葉が胸に刺さりました。
★毎回、トレーニングの仕方をお聞きするたびに「この順番がいいのか!」「それぞれのトレーニングにこういう意味があるのか!」と驚くことばかりです。自分自身、小さい時に鉄棒が苦手だったので、こんな風に練習したかったです…。ありがとうございました。
★楽しかったです。遊んでるうちに。。。素敵です。靴飛ばしは本当に面白いです。鉄棒指導がしたくなりました。ありがとうございました。
★鉄棒の授業は毎年困っています。鉄棒から落ちる子がいたり、鉄棒が苦手な子がやりたがらなかったり…で、私も子どもたちも全然楽しくありません。
でも、今日教えてもらったやり方なら、私にもできそうだし、子どもたちも劣等感を持たずにできそうだと思いました。
実際にどんな声掛けをしているのかを動画で見せてもらえたのでわかりやすかったです。
また、今年のクラスの子たちは、体操を習っている子が多いのですが、できる子もたのしくやれる、というポイント制度もすごくいいなと思いました。

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関連書籍:『たのしい鉄棒運動への道』仮説社
配布資料:鉄棒・演技作りポイント表(2025版).pdf 鉄棒運動プラン②みんなでトレーニング.pdf授業プラン〈みんなで鉄棒のトレーニング〉フリップ.pdf/ 鉄棒の演技の動画をとって送ろう(例).pdf

5時間目 午後4:30 〜 5:30【終了】


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【速報】参加者約 94 名/感想一部抜粋
デジタル版の『電池と回路』授業書はカラーで見やすく、使い勝手抜群!入澤さんの名読み上げに引き込まれ、手元実験や動画で「子どもへの声かけ」のコツもバッチリ掴めました。
圧巻は「豆電球のガラスを割って繋ぐ」というダイナミックすぎる実験!回路図を囲んだ熱いトークも弾み、大人が本気で科学を面白がる爆笑と発見に満ちた講座となりました。
★・途中「え?どうなる?」とあわあわなってました笑 でも、「回路ができると電気が通る(豆電球が光る)」というのをいろんなパターンで実験していくのがいいですね!
私、《電池と回路》1回しかやったことないんです💦ですから、なるほどなぁと思って聞いていました。あと!!ロイロノートめっちゃいいなぁ。わたしもロイロノート使いたい…。と思いました。
★デジタル版がすごい!映像までついているなんて優勝!!すぐできますね。3年生やりたい!その時には阿部さんハンドリングでやりたい!!!そう思えた時間でした。フィラメント・・・割った後の実験みんなで体験したい!!ありがとうございました!
★回路について、しっかりイメージができました。また、豆電球をつけるには必ず回路が必要だという、簡単なことが感動的に分かる授業書だということが体験してことで改めて分かりました。授業を進めるためのコツもたくさん知ることができて、これからの授業に生かしたいです。楽しい講座をありがとうございました。
★デジタル版を使って、正確に授業書の文言を伝え、実演によって実験手順を正しく伝える。とても分かりやすく、ためになる時間になりました。特に、豆電球を割る実験や、階段スイッチの実演の仕方がとても良かったです。いつか授業をしてみたくなりました。ありがとうございました。

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問い合わせ先:お問い合わせより
関連教材:授業書《電池と回路》/ デジタル版も準備中。お問い合わせください / 実験用コンデンサー等
配布資料:授業書《電池と回路》ねらいと解説.pdf
関連書籍:『第2期仮説実験授業研究 第12集(電子書籍)仮説社

帰りの会 午後5:30 〜 6:00【終了】

帰りの会と全体感想はこちらからご記入いただけます感想アンケート用紙

【速報】参加者約 84 名/感想一部抜粋
◯実行委員長の熱い思いはスイミーの言葉に重なります。「(この世界は)面白いものがいっぱいだよ。」あなたも、一歩踏み出しませんか?
★講座数もとても多くて3日間がとても充実していました。途中で終わってしまった授業書のことも続きがとても気になりました!!やりたいなと思う授業がとても増えたので、夏休みの残りの時間準備を頑張りたいと思いました。
★今回、初めて参加しました。帰りの会での横山さんの言葉がすごく心に残りました。今年度自治体が変わり、様子見の1学期でしたが、2学期は少しずつやりたいことをしていきたいと思いました。常に学び続ける方々の姿をみて、パワーをもらいました。

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配布資料:QRコード見てね!noteの取り組みを紹介.pdf

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全国各地で仮説実験授業研究会の会員が集まって,実践交流や研究発表のためのサークルを開いています。研究会の会員でなくても自由に参加することができます。
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キーワードは「明日の先生・教育を元気に!」。運営は現役教員。
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